息子の朝食
とある平日の朝。
息子が「朝食作らせて」と
キッチンに一緒に立つ。
ブロッコリーを切る&ゆでる
目玉焼きを作って
みんなの分のおにぎりを握る
お皿の用意も任せて(小さすぎたね😅)
セッティング完了!!
前夜のポトフも盛り付ければ、
息子が作った朝食タイム。
味付けなしのおにぎりも
ブロッコリーも美味しいのは、
丁寧に想いを込めたからなのかな。
バタバタした気持ちの私が作るものより、
はるかに味わい深くて美味しい。
娘も「にいにのごはんおいしいね~」
と喜んで完食しました◎
気持ちがお料理に伝わり
味や美味しさに差が出るように感じます。
大好き!愛してる!
美味しいって言ってくれるかな。
健康であってほしい。
日々思う家族への想い。
せっかく毎日料理を作るのだから、
愛情パワーを盛り込まなければ
もったいない!
イライラした気持ちで味付けは
やっぱり塩っ辛い。
美味しく食べてくれるためには
まず気持ちから整えないとだなあ、
と息子の朝食で感じました。
そして、密かな野望。
いつかお寝坊ママの代わりに
作ってくれないかなあ😀
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